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2009年4月25日 (土)

秋月のお勧めニューカマー

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久し振りに秋月のサイトをにみていたところ、新商品のコーナーに、新しいパーツがいろいろ紹介されていたので、予定のない物まで、色々と購入してしまいました。

ファンクションジェネレーターIC XR-2206CP

XR-2206CPは、簡単な回路で、単電源10Vから動いて、1MHzまで出力してくれる、便利なICです。

試しに9Vの乾電池(006P)で動かしたところ、写真のような波形でした。

ICL8038より綺麗な気がします。

調子に乗って電圧を6V(単3乾電池4本)に下げたところ、波形がグチャグチャナでダメでした。 

9Vの006Pでも新しければ、写真のように綺麗な波形がでますが、くたびれて電圧が下がってくると、8.6Vあたりから波形のピークにヒゲのような歪が出はじめ、更に電圧を下げると、だんだん歪も、大きくなってきます。

シャープ測距モジュール GP2Y0A21YK

この種のセンサーは、電子工作の本などで見かけますが、結構な値段で手が出ませんでした。

秋月では 1個 ¥400 と格安。

ですが、これに接続する白い3ピンのコネクタは付いていな いので、忘れずに買わないと線を直にハンダ付けしなければならないので、少し不便です。

(購入時、秋月にこのコネクタは置いてい ませんでした。)

センサは、電源をつなげば、障害物の距離によって電圧が出ます。

コネクタは無いので、丸ピンICソケットのピンを外して、ショートしないように上の方は収縮チューブを被せて絶縁し、センサーのソケットに無理やり履かせてみました。

足は短いですがなんとかブレッドボードに挿さり、動作させてみました。

http://www.youtube.com/watch?v=dvMlQ7h6M1I

他にも購入してはいませんが、ADコンバータIC NJU9252Aを使ったブレッドボード・温度計キットなど、気になる物が結構あります。

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2009年4月20日 (月)

ワンハンドル・コントローラ+TA7291

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BOOK OFF中古劇場でジャンクコーナーに、ワンハンドルタイプの電車でGO!のコントローラを発見!(同じく300円)

前回に続き、TA7291を、ワ ンハンドル・コントローラに組み込 んでみました。

今回は、前進・後退の切り換えに、ヤフオクで手に入れた楽器などに使われるレバー・スイッチ(600円で落札)を使用しました。

ノブは写真のタイプと先の尖ったタイプがありました。

興味のある人は、ヤフオクで

■レバー・スイッチ■ 3ウェイ  3way

などのキーワードで見つけられると思います。

動かした感じは、ICが同じなので前回とかわりません、やはり、停止とブレーキの区別があまりありません。

http://www.youtube.com/watch?v=Iqt8AAifnFk

そして同じように、ブレーキが何段にも分かれていますが、今回も、どの位置でも区別はなく同じです。

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2009年4月17日 (金)

TA7291P+電車でGO!コントローラ

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BOOK OFF中古劇場で中古のNゲージとコントローラを購入した時、テレビゲームのジャンクコーナーに、電車でGO!のコントローラを見つけました。

他にも、普通のゲームのコントローラに紛れて、自動車のハンドル型やピストル型、釣りのリール型、ギター型などのコントローラがあり、電子工作に使えそうな物が色々ありました。

とりあえず、中身をバラして使うので、値段も315円ですし、購入する事にしました。

TA7291Pの機能だけで、電車でGO!のコントローラの中に入れてどこまで制御できるか、試してみました。

ゲーム本体をもっていないので、ゲームのコントローラとして正常に動くかどうかはわかりませんが、使うのはスイッチだけなので、スイッチの動作を確認して、余計な部品は全て外しました。

はじめ、押しボタンスイッチを利用して、前進・後退の切り換えをしようと考えましたが、フリップフロップICを使わないと、ボタンを押しっぱなしにしなければならないのでやめました。

代わりにトグルスイッチを1つ追加して、前進・NC・後退の切り替えをする事にしました。

トグルスイッチの取り付け位置は、コントローラの中央のドリンクホルダーのようなクボミをアルミ板で塞いで取り付ける事にしました。

取り付けるトグルスイッチは、電車の運転席にあるような切替スイッチに似た物を探したところ、ネット上で制御用に使われる物でそれらしい形状の物を見つけましたが、価格が1個3000円~6000円程度と、300円のジャンクコントローラに取り付けるには高価すぎるので諦めました。

興味のある人は、キーワード

多方向スイッチ(富士電機 )、モノレバースイッチ(IDEC ARNシリーズ)

で見つけられると思います。

(秋葉原の俺コンアキバ2Fで実物が見られます。)

その後、ギター用のレバー・スイッチに似たような物があると聞き、楽器屋で見てみましたが、いま一つシックリこなかったので、結局、タック電子で以前買った、トグルスイッチS-3Bと防水キャップを使う事にしました。

ケース外側の主な加工は、アルミ板でクボミを覆って前進・後退の切り替えスイッチを取り付け、押しボタンスイッチを外して、そこにアルミ板を化粧板として両面テープで貼り付けて穴を隠し、スイッチングACアダプターを使うため、背面にDCジャックを取り付けました。

ケース内側の主な加工は、以前作った簡易Bトレインコントローラの基板を利用し、基板上のスイッチやボリュームを外して、代わりに電車でGO!のコントローラのスイッチ部に、切り換え回路や分圧回路を作り、簡易Bトレインコントローラの基板と接続してTA7291Pで制御できるようにしました。

組込みが終わったので、電源をつないで動かしてみました。

http://www.youtube.com/watch?v=170BKG7MZQc

機能的には簡易Bトレインコントローラと変わりません。

TA7291Pのモータの制御は、正転・逆転・ブレーキができ、さらに出力の電圧が可変できるだけです。

また、ブレーキレバーには通常ブレーキ・非常ブレーキがそれぞれ何段にも分かれていますが、今回はTA7291Pの機能だけを利用しているので、どの位置でも区別はなく何処も同じブレーキ動作です。

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2009年4月11日 (土)

LED駆動方法色々

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白色LEDを乾電池1本で点灯させる回路も面白いですが、フルカラーLEDを点灯させる回路も色々あります。

デジタル回路を使って出力をパルス幅の広い狭いで明るさを調整するものや、DAコンバータ を通すものや、同じ制御をワンチップマイコンのプログラムで制御するものなど。

そんな中、ラジオの製作SPECIALを読んでいると、最後のページの共立電子産業の広告内に、マルチカラーLED駆動回路というのが載っていました

タイマーICとインバータを使ったもので、ちょっと変わっていたのでブレッドボード上に組んでみました。
それぞれのタイマーICが別々に動いているので、点灯パターンが一定でなく、予測がつきません。

http://www.youtube.com/watch?v=_1M-tWU_n78

更に、新・図解エレクトロニクス工作2を読んでいるとに 光るコースターというR,G,BのLEDを順番に点灯させる回路があったので、個別のLEDをフルカラーLEDに変更してブレッドボード上に組んでみました。

http://www.youtube.com/watch?v=6X0iokLZhD8

LEDの回路は本当に綺麗で飽きません。

私も以前、若松の電子工作コンテストに「6色電子玉虫」というのを出しました。

当時はフルカラーLEDも1000円程度して、回路も少ない部品で綺麗に光るように苦労して作ったのですが、今は電源をつなぐだけで7色に光るLEDが数百円で販売されているので、今となってはあまり意味が無いのかもしれませんが。

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2009年4月10日 (金)

簡易Bトレインコントローラ・改

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簡易Bトレインコントローラで乾電池駆動(+6V)ではNゲージは動かなかったので、電源を電池スナップからDCジャックに改造して 秋月の12VスイッチングACアダプターに、更に半固定抵抗から ツマミの付いたボリュームに変更してドライバーが無くても速度制 御できるようにしてみました。

http://www.youtube.com/watch?v=QeKXvPH6s7M

電源から直接トグルスイッチで制御するのと比べて、 IC TA7291P内でのロスがあるせいか、最高速度はそれ程ではあ りませんが、駆動能力にも余裕があり、動きもスムースです。

電源が12Vになったことで、Bトレインショーティも動きが良く なりました。、ノロノロ運転の乾電池電源時(6V)に比べれば、遥 かに快適です。

http://www.youtube.com/watch?v=-tJ8WDjTpiw

また、動力車のみで実験してきましたが、裸で可哀想という意見を頂きましたので、横須賀線にしてみました。

そういえば、ALiC日進 大船店の模型コーナーの店員さんも、動力車だけ買うと言ったところ、変な顔をしていました。

他にも、レールが汚れているとスムースな制御ができないとか、古いNゲージの動力車の古いタイプのモータは、スムースな移行がしにくいなどいろいろアドバイスありがとうございました。

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2009年4月 9日 (木)

ジャンクNゲージ&コントローラ

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レールを買ったBOOK OFF 中古劇場で、ワゴン品のコントローラと同じくワゴン品のライトが片方つかないNゲージを買いました。

最近、リサイクルショップが増えたおかげで、結構いろいろな物を安価に調達できます。

今回も、Nゲージを使ってみたいけれど、新品だと高価で手が出ませんが、安価なリサイクル品だと思いきって使えます。

早速、ジャンクのNゲージをレールに載せ、昨日組み立てた簡易Bトレインコントローラをつないでみました。

が、・・・ピクリとも動きません。

同じく、乾電池(6V)を直接つなぎましたが、直線はノロノロ、カーブで停止。

更に、手動発電機もためしましたが、グリップを握るごとに、5mm~1cm程度動いては止まりを繰り返すだけです。

ワゴン品なので、もしかしたら壊れているのでは、・・・

と思いましたが、電子工作マガジンNo.3にも、6VだとNゲージでは速度が遅いか、ライトなどを付けた場合には電圧不足で走らない場合があると書いてあったので、確かめるために、一緒に買ってきたコントローラをつないでみることにしました。

コントローラの操作面には、スイッチとブレーカとボリュームらしきものがあり、操作面上には、DC0~12V、AC17Vと書かれた接続端子があります。

接続端子はスピーカーのようなバネボタンを押して、線を挟み込む仕組みになっています。

テスタで電圧を図ると、それぞれ無負荷の状態で、DC0~12V端子は、0~±13.5V、AC17V端子は、AC19.7V固定でした。

中身はいたってシンプルで、そのままの構造です。

一通り壊れていないか見たところで、早速コントローラを接続しました。

http://www.youtube.com/watch?v=m3iWNGHQ62M

Nゲージは壊れていませんでした。前後のライトの片方は灯きませんが、ちゃんと動いています。

コントローラもさすがに専用に作られただけのことはあり、速度制御もやりやすいです。

DC12Vあれば動く事がわかったので、試しに秋月の12V1Aのス イッチングACアダプターと昨日作ったON-OFF-ONのトグルスイッチの切り替え機で動してみました。

http://www.youtube.com/watch?v=adq-lGHkVCk

TA7291Pは12Vでも使えるので、昨日組み立てた簡易BトレインコントローラにDCジャックに改造すれば使えそうです。

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2009年4月 8日 (水)

TA7291Pによる簡易Bトレインコントローラ

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ブレッドボード上に組んだ回路を汎用基板上に展開しました。

TA7291Pを使って、簡易Bトレインコントローラを組みて立ててみました。

基板はタカスの汎用基板IC-701-70です。

この基板は上下横方向に電源ラインがあり、何処からでも電源が取りやすいようなパタ-ンになっています。

写真の通りに部品面から見た配線するだけで、回路ができます。

(半田面にすずメッキ線を這いまわさなくても、写真のように配線すれば回路が完成します。

ただ、専用に作られた基板ではないので、写真のようにジャンパー線は多いです。

また、回路は簡易設計なので、制御側と駆動側の電源が共通です。

制御側と駆動側の電源を分けたり、電位差を付けたり、電源を入れる順番など考慮していませんし、ノイズ対策もしていません。

とりあえず、TA7291PでBトレインショーティが簡単に制御できる事は確認出来ると思います。

http://www.youtube.com/watch?v=9hsh5AZ_A1s

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2009年4月 7日 (火)

BトレインをTA7291Pで制御

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TA7291Pの機能で、ある程度制御できそうなので、Bトレインショーティを制御してみることにしました。

Bトレインショーティのレールは、Nゲージと同じらしいので、レールはBOOK OFF中古劇場で安い中古品を調達。

Bトレインショーティの駆動部分は、さすがに中古品が無かったので、ALiC日進 大船店(神奈川県鎌倉市大船1丁目14-3)で購入しました。

とりあえず、レールをつないで電池を接続してみました。

http://www.youtube.com/watch?v=q3jAjZ2ADRA

レールも断線なく、正常に動いています。

次に、電池との間に、2回路センターOFFのON-OFF-ONのスイッチを入れ、前進・後退の制御をしてみました。

http://www.youtube.com/watch?v=g81gWwR48AA

小学生の頃、模型のリモコンの工作をしていて、この2回路入りのスイッチの後ろをクロスして接続するだけで、モータが正転・逆転できるのがとても不思議に思えました。

次に、制御とは関係ないのですが、発電機でNゲージを動かしているのをエコのデモで見かけた事を思い出し、秋月で300円で売っていた発電機で動くかどうか試してみました。

http://www.youtube.com/watch?v=KEudHcqdpbg

音はうるさいですが、一応動きました。

最後に、スイッチで行った前進・後退の制御を、TA7291Pでやってみました。TA7291Pのモータの制御は、停止・正転・逆転・ブレーキができ、さらに出力の電圧が可変できますが、ここでは出力の電圧は電源電圧に固定、停止・正転・逆転・ブレーキの機能を確かめました。

http://www.youtube.com/watch?v=7AAszBSHT_Y

本物の列車なら、モータを停止しても、勢いがあるので慣性力でしばらく動き続けますが、模型で軽いためか、停止とブレーキの差をあまり感じませんでした。

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2009年4月 6日 (月)

電子工作マガジンその後の後

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電子工作マガジンNo.3に載っていた「Bトレイン制御回路」と「ピンポン!早押し判定機」をブレッドボード上に組んで動作を見てみました。

「Bトレイン制御回路」は、RS-FFとDCモータドライバIC TA7291Pを組み合わせた物です。

http://www.youtube.com/watch?v=uxKTYux14Mg

初めて鉄道模型の動く仕組みをしりましたが、レールに電圧を加えているだけのようなので、TA7291Pの機能だけでも、鉄道模型の簡易コントローラが作れそうなきがしました。

「ピンポン!早押し判定機」は、RS-FFの特徴を生かしたものです。

先に押されたもの以外受け付けない仕組みになっています。

http://www.youtube.com/watch?v=TMu-OuzhPx8

なぜ流行ったかわかりませんが、以前早押し判定機が流行った時、TTLのLS279などのFFを使った回路をいつか見かけました。

どちらの回路も、学校の文化祭などに向いていそうです。

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2009年4月 3日 (金)

ゴールドラッシュ

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若松に問い合わせた部品を取りに行くのに、たまには反対側から歩いて行こうと、御徒町か歩いて行く事にしました。

ガード沿いに歩いていると、『自然堂』という天然石を扱うお店がありました。

http://www.bioss.co.jp/

アクセサリーやビーズのお店にも、時々黄鉄鉱が置いて事があるのでダメ元でお店の人に聞いてみると、「ありますよ」と案内してくれました。

値札には1g/50円とありましたが、今日は半額セールなのでさらに半値ということで、10粒程選んで重さを測ってもらうと、32gでした。

2gおまけで30g x 50 =1500円、半額セールなので1500 ÷ 2 =750円で購入できました。 

家に帰って早速ゲルマダイオードでラジオを組み、黄鉄鉱探り検波と差し替えて、検波しましたが、感度の良い物、悪い物、まちまちでした。

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2009年4月 1日 (水)

遊はうすのマイクロサーボモータ

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以前、サーボモータを探していた時に、「元町にラジコンショップがあるらしいよ」と聞いて、エジソンプラザに行った帰りに、元町の商店街と1本入った通りを、ぐるっと周ってみましたが、それらしい店はありませんでした。

その後も、買い物に入った時など気を付けていましたが、お店を見つける事はできませんでした。

そんな中、ネットでサーボモータを検索していると、元町にある「遊はうす」というお店を見つけました。

エジソンプラザで買う部品もあったので、早速電話で場所と在庫を確かめて、行ってみました。

http://yu-house.jp/

石川町駅から歩いて、UNIONの先の角を右に入って、ポンパドール本社の前のビルの3階なのですが、普通のビルなので、看板がなければお店があると、分からないと思います。

サーボモータは実験用なので何でも良かったのですが、一番安いTowerPro SG51 570円(税込598円)が売り切れていたので、今回はTowerPro SG-91R マイクロサーボ (RoHS)クリアブルーを購入しました。

中身は、本体と本体を留めるネジ、サーボホーン3種類と固定するネジが入っています。

大きさは普通のサーボモータと比べるとかなり小さいのがわかります。

今回は、74HC14と74HC123で制御回路を組んでみました。

http://www.youtube.com/watch?v=vGWQzcr2dXo

結構速く、手の動きに追従しています。

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